2009年1月31日土曜日

お知らせ

■志賀秋江さん。茨城県筑波郡伊奈町勘兵衛新田80-44.平成12年12月28日肺がんにて他界。
 同級会の首都圏開催を検討しているうちに、首都圏在住の同級生達が集まり、相談しようと思い、お電話を差上げたところ、ご家族の方が電話に出られ、すでにお亡くなりになったことがわかりました。ご家族の方は「ハガキで返事を出したハズなのですが..。」との事。
■このブログは、同級生の皆さんに、重要な事柄など発生した場合に、いち早く、お知らせができる「速報性」を兼ねていますので、是非、同級生の皆に、アドレスを広めて欲しいと思います。

  ★渡利三中同級会アドレス:http://194731.blogspot.com「アトムの青春2」
エイチ・ティー・ティー・ピー・コロン・スラッシュ・スラッシュ194731ドット・ビー・エル・オー・ジー・エス・ピー・オー・ティー・ドット・シー・オー・エム
  ☆パソコンの苦手な方は「お子様・お孫さん」に開いてもらい、『お気に入り・ブックマーク』などで簡単に開けるように伝えて下さい。投稿もよろしく。
  ★手塚あてのアドレスは:esnpark@jcom.home.ne.jp投稿ができない場合はこれに送信を。
  ★携帯は090-1424-1670 FAX:046-264-3345

渡利中・同級会を『首都圏』で開催を検討します!

「還暦」を祝っての、同級会が土湯の向瀧旅館で、昨年、開催され、無事に終了しましたが、その席上で、私が「次回の幹事は、俺がやります!?」と発言。(オレオレ詐欺?)A子君の年賀状でも、念押しもあり、今年の正月に決意をしました。この間、ない知恵を絞って、構想を練りましたが....
1.アンケートやヒアリングを行い、「参加型同級会」(少数で決めない)の運営
2.飲み食い中心から「企画(観光+アルファ)中心」のスタイル
3.『首都圏在住』の同級生等が「幹事」となり、福島には、「現地世話人」(複数)のネットワーク型に。
取り合えず、言い出しっぺの私は、このブログを発行させ、皆とのコミュニケーションを作り上げる事にいたしました。また、早川君(埼玉)、原田君(足柄市)、松島君(横浜市)、渡会君(東京)等に連絡をし、協力を要請。さらに、 第一回同級会の幹事で、大成功させた福島の「現地世話人」を要請しています。

驚きの写真・渡利小学校1959年卒業・6年2組

渡辺君・清君・勉君・熊坂君・守君・栄一君・三雄君も、木村君・昌子君・裕子君・仙君等が小学校も同級生だったとは!!完全に忘れていた!!寒い冬は校庭で「ジャガスカ」とか言ってボールの取り合いを雪の中汗をかいて遊んだり、メンコ(パッチと言っていた)をやったり三角ベースで日が暮れるまで遊んでいた事を思い出す。そういえば、音楽の担任の金沢先生の派手な服を「冷やかして、職員室に呼ばれてビンタを頂いた事があったナ。

渡利中3年1組公式ブログが発行しました。!

1962年福島市立渡利中学校第16回卒業生の記念写真・このブログは3年1組同級生の思い出と同級会のブログです。どうぞよろしくお願いいたします。別名『アトムの青春2』とネーミングをいたしました。

2009年1月20日火曜日

次回、幹事を務める事でのつぶやき。その1

●「泊まって飲み食い」だけでは、参加者の満足度は低くなり、参加減少傾向が続くのでは?
●「参加者が同級会に求めているものは」何だろう?
●首都圏で開催をしたら参加は可能だろうか?費用の問題もあるし~ナ?
○「知恵を出し切ろう、しかも首都圏にいる同級生もいるゾ!」
○「旅行会社レベルでは満足しないだろう、皆、交通費をかけても参加したくなる企画とは何だろう」
△『しんはま会館』は金井先生がいたが、残念ながら他界された。
○「折角、遠くまで来たのに...。」では、一生の恥になるし迷惑でもある。お金と時間も。
▲「でも、毎回、参加する友もいるが何故、参加しているのかな?」⇒本人達に聞こう!!

  『あなたは何故、同級会に参加しているのですか?』

  『次回の同級会に期待する事はどんな事ですか?』

  この2つの質問にメールかこのブログに投稿して下さい。
  メールアドレス:esnpark@jcom.home.ne.jp
  携 帯アドレス:esn.coach@docomo.ne.jp
  携帯電話:090-1424-1670 FAX:046-264-3345
                                  プレシャーに悩むアトムより
  

2008年土湯温泉:向瀧旅館にて開催

60歳、還暦を祝う同級会が開かれました。中学生だった、あれからもう何十年の幾年月....。 前々日は、今や全国区となった『花見山公園』へ。前日は幼い頃に何日も遊びに行っていた知人の所と信夫山を縦断し、高校時代の友人と卒業後、初めて再会し飲み会を。同級会翌日は、皆、早々と帰るが、E子君が私が可愛そうと思ってか、二人で紅葉が素晴らしいスカイラインをドライブ。良い思い出をつくってくれた。最後の日は、ウォーキングと福島でNO1と言われている温泉、秘湯「不動湯温泉」を楽しむ。さすがにスゴイところで、熊でも出そうな場所。長い木造りの階段は、アチコチが壊れている。女主人には「皆さん気をつけるからかえって事故がないのヨ」!? 帰りの新幹線は煙草がまったく吸えない、東海道線はあるのにと思いつつ家で待つペットの猫は元気かなと心配しながら帰途に。   

「覚えてますか?」自分のメッセージ

「勇気」嶋原吉雄君「努力と責任」佐藤昌子「堅実」赤間美千代「千里の道も一歩づつ」佐久間三雄「一人ひとり手をつなごう、花の輪で」菅野アサ子「いつもほがらか元気よく」八巻和子「正義」斉藤栄一「希望を持って前進せよ」佐藤昌吾「花は一夜にして咲かず」菅野泰子「常に正しく」持地 清「忍耐はすべての扉を開く」古内美津子「人生に希望を持って」本田 仙「仁・正義を愛せ」堀越康任「勝利に導く」渡会君子「大志をいだけ」半沢誠次「努力」鈴木すみ子「誠実」三井えつ子「真実一路」越河信吾「己を責めて人を責めるな」?アサ子「一糸乱れず」斉藤千恵子「忍耐」渡辺周一「いつも明朗」木村セツ子「自信を持て」高野守幸「信念」?アヤ子「●●なる魂で」丹治益雄「心に太陽を」赤井洋子「信頼される者に」佐藤久美子「一つを知りて十を知れ」佐藤幸子「闘志」持地健治「正実」高野信朗「いつでも夢を持って」原山トシ「常に希望を」真鍋享子「規律正しい生活を」佐藤裕子「知識は力である」大塚利行「信頼」菅野秋子「努力」佐藤春司「夢」鈴木清高「いつも明るく美しく」尾形トミ子「限りなき前進」阿部敏雄「友愛」丹治和子「太陽に向かって行こう」菅野久子「若さ」熊坂信一「いつも楽しくほがらかに」・・「一心一徳」菅野友司「心も高く身も高く」丹治 守「ユーモアで行こう」手塚忠男  (名前と文字がわからない人がいます)

『いつまでも お幸せに』金井慶子

その中学校は、『花見山公園』の入り口にあった。

昭和37年度第16期卒業生たちが過ごした、3年間。今や遠い思い出をたどる事は、私の青春時代を振り返る時。何も考えず「心から楽しんでいた場所」であり、「家庭での問題や悩みを忘れる唯一の場所」だった。
●クラスは3年1組。担任は「金井慶子」先生。(故人)学級委員長は、現在、りんご園を経営する佐藤昌吾君。今でも、3年1組が、同級会を開催し続けているのは、彼の誠実さのお陰と思う ・同級生は52名。
●このブログを作成しようと考えた動機は、3点ほどあります。第一点は、同級会の参加者がやや減少傾向にある事。二点目は、昨年の同窓会で、少し酔った勢いで、「次回の幹事はオレがやる」と不用意に発言!!年賀状でY子君から「期待しているわヨ!」と念押しが....。最後は、自分の認知症対策の4つのテーマである「旅行・園芸・料理・パソコン」があり、ブログ作成が『東大生協OBの会版』(最初のコープ)『歩こう会版』(最後のコープのウォーキング仲間)2つあり、ナラバ、3つもやろうという事です。まだまだ初級レベルなので、お見苦しい点は今後にご期待下さい。